出会いや別れの季節に涙して
海ではしゃいで雪に震えて
雨の日には逃げて 晴れの日には何もしない
そんな毎日も終わりにしよう
時の流れは早いもので 全て忘れて旅支度をしよう
さぁ、僕らと始めよう
嫌なことなんて忘れてさ
さぁ、僕らと歩き出そう
恐れるものなんて無いから
誇りを持って道を開けば
果てしなく続く。。。
色んな事が溢れすぎて落ち着かない
風に吹かれて 恋に溺れて
暗いニュースが僕らをつつんでも
いつか新しいニュースを作ろう
何をしていいか わからないでさまよってる
今はとりあえず 君に逢いに行くよ。。
さぁ、僕らと始めよう
世界は明日を待ってるから
さぁ、僕らと歩き出そう
恐れるものなんて無いから
さぁ、始めよう 遅くなんて無いから。。。
さぁ、僕らと始めよう
嫌なことなんて忘れてさ
さぁ、僕らと歩き出そう
恐れるものなんて無いから
誇りを持って道を開けば
果てしなく続く。。。
粉雪
遠まわしに伝える 本当の言葉
その気持ちに気づいているのかな
人ごみに浮いているただ一人だけ
一体、僕はどこまで来たのか
遠くの知らない街へ来た訳じゃないのに
その名さえも出てこない
もう、頭が真っ白になる。。
空を見上げると 粉雪が落ちてきた
そっと触れては消えて
今にも触れたら溶けそうなこの思いを
乾いた風の中
君に届けたい
最近すれ違う 時間と言葉さえも
つまらない事はもう終わりにしよう
遠くから聞こえる空耳のような
君の声がかすかに聞こえた気がした
心の中からだけど大きく響いた
例えどこか遠くに行ったとしても
何もすることは出来ない。。。
空を見上げると 粉雪が落ちてきた
そっと触れては消えて
今にも触れたら溶けそうなこの思いを
乾いた風の中
君に届けたい
ほんの少しの答えを握り締めて
少し恐いけど。。。
だけどそんなことを忘れてしまうほどに
君の名前を何度も叫びつづけた
その気持ちに気づいているのかな
人ごみに浮いているただ一人だけ
一体、僕はどこまで来たのか
遠くの知らない街へ来た訳じゃないのに
その名さえも出てこない
もう、頭が真っ白になる。。
空を見上げると 粉雪が落ちてきた
そっと触れては消えて
今にも触れたら溶けそうなこの思いを
乾いた風の中
君に届けたい
最近すれ違う 時間と言葉さえも
つまらない事はもう終わりにしよう
遠くから聞こえる空耳のような
君の声がかすかに聞こえた気がした
心の中からだけど大きく響いた
例えどこか遠くに行ったとしても
何もすることは出来ない。。。
空を見上げると 粉雪が落ちてきた
そっと触れては消えて
今にも触れたら溶けそうなこの思いを
乾いた風の中
君に届けたい
ほんの少しの答えを握り締めて
少し恐いけど。。。
だけどそんなことを忘れてしまうほどに
君の名前を何度も叫びつづけた
posted by Katsuya* at 17:22
| か
カエタリシナイ。
お互いに笑い合えないもどかしさ
恥じらいも忘れたあの瞬間(とき)のような
言い合う事は 終わりにしよう
叩き潰した物も蘇るのなら
雪のようにこんな想いもさって行く
この想い一緒に溶けてしまえば。。
そんな日も そんな夜もあったね
もう僕は変えたりはしない
サヨナラの事 幸せだったあの世
だから今日から背を向けて
幻を探しに行こう
楽しいも欠片も無い冷めた胸
抱きしめ方覚えた感じのような
攻め合う事は まだ夢の中に
消えた戻せぬ日々も戻るのなら
春のように出会い別れを迎え行く
この想い僕らと飛んでしまえば、、
そんな絵も そんな時もあったね
ありがとうを忘れたりはしない
また会えるのに 冬空に涙流した
だから今だけ顔を上げて
落ちないよう君に負けないように
もう僕は変えたりはしない
最後に一つ 受け止めた台詞
だから今日から背を向けて
幸せを探しに行こう
手を伸ばせば
そこにあるから
恥じらいも忘れたあの瞬間(とき)のような
言い合う事は 終わりにしよう
叩き潰した物も蘇るのなら
雪のようにこんな想いもさって行く
この想い一緒に溶けてしまえば。。
そんな日も そんな夜もあったね
もう僕は変えたりはしない
サヨナラの事 幸せだったあの世
だから今日から背を向けて
幻を探しに行こう
楽しいも欠片も無い冷めた胸
抱きしめ方覚えた感じのような
攻め合う事は まだ夢の中に
消えた戻せぬ日々も戻るのなら
春のように出会い別れを迎え行く
この想い僕らと飛んでしまえば、、
そんな絵も そんな時もあったね
ありがとうを忘れたりはしない
また会えるのに 冬空に涙流した
だから今だけ顔を上げて
落ちないよう君に負けないように
もう僕は変えたりはしない
最後に一つ 受け止めた台詞
だから今日から背を向けて
幸せを探しに行こう
手を伸ばせば
そこにあるから
posted by Katsuya* at 17:18
| 未完成ノ詩
Big or small?
笑う君の顔が好きでいつもじっとみとれてた
僕は君に何も出来ずにいつもずっとみつめてた
空を見上げ遠くどこか消えて行きそうで
君のココロの中が知りたくて。。。
Big 僕の想いは大きくて
small 君の想いは小さいなんて
不安で自分を傷つけては
光におびえる明日を迎え
涙があふれた
暗い君の顔が嫌でいつもそばで励ました
僕は君に何も出来ずに ただじっとそばにいた
現実(いま)を歩き遠くに沈む 夕日に溺れて
君をいつもの君に戻したくて。。。
Up 僕の想いは込み上げるばかりで
Down 君の心は沈んでくばかりで
孤独で自分を追い込んでは
闇にひそめる 明日に逃げて
なぜだろう 少しが2倍に感じるような
痛みを感じた
僕は君に何も出来ずにいつもずっとみつめてた
空を見上げ遠くどこか消えて行きそうで
君のココロの中が知りたくて。。。
Big 僕の想いは大きくて
small 君の想いは小さいなんて
不安で自分を傷つけては
光におびえる明日を迎え
涙があふれた
暗い君の顔が嫌でいつもそばで励ました
僕は君に何も出来ずに ただじっとそばにいた
現実(いま)を歩き遠くに沈む 夕日に溺れて
君をいつもの君に戻したくて。。。
Up 僕の想いは込み上げるばかりで
Down 君の心は沈んでくばかりで
孤独で自分を追い込んでは
闇にひそめる 明日に逃げて
なぜだろう 少しが2倍に感じるような
痛みを感じた
posted by Katsuya* at 17:07
| 未完成ノ詩
風にまかせて。
人ゴミの中 訳もなくさまよう
昼の街の下で
人の視線に身を隠し歩いた
自分の弱さを
一人で空しさをかみしめて
気づかれるのが怖かった。。。だけど
強い奴なんてどこにもいないさ
人は皆、弱さを隠して生きているから
だから自分をさらけだして、この風にまかせて
時が過ぎるのを待っていよう
暗いことが飽きてしまった
夜の部屋の中
人のささえに見て見ぬフリをした
だけど、今は。。。
一人の怖さを受け止めて
僕は僕をこえて。。。そして
僕は強く生きて行くんだ
人は皆、強さを持っているから
風を探しに行こう 君のその足で
後は君、次第。。。もしも
行く先や自分のささえも わからなくなったら
その場に座り込んで少し休めばいいさ
だから自分をさらけ出しこの風にまかせて
強く強く生きよう
風にまかせて
昼の街の下で
人の視線に身を隠し歩いた
自分の弱さを
一人で空しさをかみしめて
気づかれるのが怖かった。。。だけど
強い奴なんてどこにもいないさ
人は皆、弱さを隠して生きているから
だから自分をさらけだして、この風にまかせて
時が過ぎるのを待っていよう
暗いことが飽きてしまった
夜の部屋の中
人のささえに見て見ぬフリをした
だけど、今は。。。
一人の怖さを受け止めて
僕は僕をこえて。。。そして
僕は強く生きて行くんだ
人は皆、強さを持っているから
風を探しに行こう 君のその足で
後は君、次第。。。もしも
行く先や自分のささえも わからなくなったら
その場に座り込んで少し休めばいいさ
だから自分をさらけ出しこの風にまかせて
強く強く生きよう
風にまかせて
posted by Katsuya* at 17:01
| か
さくらんぼ
真っ赤な顔して町へフラフラ飛び出す
風邪でも引いたか?って僕は心配してみる
無理してるのはバレバレなのに首を横に振る
それの繰り返しなんだからたまには素直になって
人は一つになれないけど
いつも君のそばにいるよ
決して離れ離れになりはしないさ
あまずっぱい恋をしよう
いつもいつでも
楽しくいられる事
それだけでいいじゃないか
今日もここで僕と君は
手を繋いで
さくらんぼのように
二人で一つになる
真っ赤な服着て嬉しそうにはしゃいでる
そんな君を見ていて僕は嬉しくなる
そして君は恥ずかしそうに照れ笑いでごまかした
そんな一日もまったりと過ぎていく
胸はいつでもときめきを探して
何も見つかんないってあきらめる
でも頭の中は君で溢れてる
楽しい時間をすごそう
いつもいつまでも
笑っていられること
それだけでいいじゃないか
今日もここで僕と君は抱き合って
さくらんぼのように
時間に揺れているのさ
風邪でも引いたか?って僕は心配してみる
無理してるのはバレバレなのに首を横に振る
それの繰り返しなんだからたまには素直になって
人は一つになれないけど
いつも君のそばにいるよ
決して離れ離れになりはしないさ
あまずっぱい恋をしよう
いつもいつでも
楽しくいられる事
それだけでいいじゃないか
今日もここで僕と君は
手を繋いで
さくらんぼのように
二人で一つになる
真っ赤な服着て嬉しそうにはしゃいでる
そんな君を見ていて僕は嬉しくなる
そして君は恥ずかしそうに照れ笑いでごまかした
そんな一日もまったりと過ぎていく
胸はいつでもときめきを探して
何も見つかんないってあきらめる
でも頭の中は君で溢れてる
楽しい時間をすごそう
いつもいつまでも
笑っていられること
それだけでいいじゃないか
今日もここで僕と君は抱き合って
さくらんぼのように
時間に揺れているのさ
posted by Katsuya* at 16:58
| さ
おるすばん
秋の日差しは包み込むように
希望の終わりまで照らしつづける
今ごろ君は何をしてるのかな
それさえもわからないままで
遠いところへ僕をおいていってしまったんだね
楽しんでる? 僕の分まで 楽しんでね
あと少しでいいから僕にわけてよね
その可愛い笑みとその消えた日々を
そして君は僕の所へ疲れた顔をして
「ただいま」って帰って来るのかな
急に昔が恋しくなったよ
甘えて君にいつまでもよりそってた
あの時の君が好きだったよ
そして今でも好きだからね
遠いところへ僕をおいていってしまったんだね
悔やんでる? 先の分まで悔やんでね
あと少しでいいから僕にわけてよね
その乾いた心とその消えた体
そして僕は君のとこまで嬉しい顔して
「おかえり」って言えるのかな?
僕はここで君を待ってる
あの音が聞こえますように
希望の終わりまで照らしつづける
今ごろ君は何をしてるのかな
それさえもわからないままで
遠いところへ僕をおいていってしまったんだね
楽しんでる? 僕の分まで 楽しんでね
あと少しでいいから僕にわけてよね
その可愛い笑みとその消えた日々を
そして君は僕の所へ疲れた顔をして
「ただいま」って帰って来るのかな
急に昔が恋しくなったよ
甘えて君にいつまでもよりそってた
あの時の君が好きだったよ
そして今でも好きだからね
遠いところへ僕をおいていってしまったんだね
悔やんでる? 先の分まで悔やんでね
あと少しでいいから僕にわけてよね
その乾いた心とその消えた体
そして僕は君のとこまで嬉しい顔して
「おかえり」って言えるのかな?
僕はここで君を待ってる
あの音が聞こえますように
posted by Katsuya* at 16:53
| あ
2008年07月29日
この景色。
この見上げてる
当たり前過ぎた景色は
近いようで
手が届く事は無いんだろう。
泣いているかのように
ゆっくりと落ちる雨は
僕のようで
この世界をあらわすの?
素直に生きる事って
簡単そうで
難しくて
通り過ぎた人達は
生きてますか?
そして笑ってますか?
あと何日、
みんなといられるの?
あと何回
君と笑い合えるの?
あと何回
歌っていられるの?
OH...教えてくれ。。
いつか僕が見た
あの時の眩しい景色は
もう二度と現れる事は
無いんだろう。
生きて行く事って
ちっぽけではかなくて
追いかけて行く明日を
君とみたい
いつか見て見たい。。
あと何回
笑っていられるの?
あと何回
泣いていられるの?
あと何回
歌っていられるの?
oh....さぁ、勇気を出して。
当たり前過ぎた景色は
近いようで
手が届く事は無いんだろう。
泣いているかのように
ゆっくりと落ちる雨は
僕のようで
この世界をあらわすの?
素直に生きる事って
簡単そうで
難しくて
通り過ぎた人達は
生きてますか?
そして笑ってますか?
あと何日、
みんなといられるの?
あと何回
君と笑い合えるの?
あと何回
歌っていられるの?
OH...教えてくれ。。
いつか僕が見た
あの時の眩しい景色は
もう二度と現れる事は
無いんだろう。
生きて行く事って
ちっぽけではかなくて
追いかけて行く明日を
君とみたい
いつか見て見たい。。
あと何回
笑っていられるの?
あと何回
泣いていられるの?
あと何回
歌っていられるの?
oh....さぁ、勇気を出して。
posted by Katsuya* at 23:57
| か
2008年06月15日
2008年04月08日
空の上
もしも願いが叶うなら
君は何を思い浮かべるだろう
それは僕のことなんて
ありえない話だよね
「こんにちは」「さようなら」
それが当たり前になっていて
大事なことを忘れてないかい?
それは秘密だけど
空に遠く思いを飛ばして
風に乗って
君に届いてくれないか
夢でいいから僕のことを
また抱きしめてくれるように
もしも想いが届くなら
僕は何を思い浮かべるだろう
それは君のことだから
少しでも理解してほしい
「ありがとう」「さようなら」
それが当たり前になっていて
規則的に思ってはいないかい?
だけど。。。そんなことないさ
海に浮かべ言葉を揺らして
風に流され君に渡してくれないか
いつでもいいから君のとこに
この思いが届きますように
君は何を思い浮かべるだろう
それは僕のことなんて
ありえない話だよね
「こんにちは」「さようなら」
それが当たり前になっていて
大事なことを忘れてないかい?
それは秘密だけど
空に遠く思いを飛ばして
風に乗って
君に届いてくれないか
夢でいいから僕のことを
また抱きしめてくれるように
もしも想いが届くなら
僕は何を思い浮かべるだろう
それは君のことだから
少しでも理解してほしい
「ありがとう」「さようなら」
それが当たり前になっていて
規則的に思ってはいないかい?
だけど。。。そんなことないさ
海に浮かべ言葉を揺らして
風に流され君に渡してくれないか
いつでもいいから君のとこに
この思いが届きますように
posted by Katsuya* at 17:48
| 未完成ノ詩
季節風
冷たい風が頬にそっと
静かに流れた
そして僕を追い越して
またどこかへいった
白い雪はだんだんつもり
やがていつかは消えてなくなる
新しい日々と共に
白い雪は終わる
何を思うこの僕よ。
物思いにふけ
一人ここに立ち尽くす
冷たい風が時を流して
時代を半分だけまわす
分厚いコートを脱げばそこは
暖かい風 僕に流れる
砂の白が海に覆われ
やがていつかは形を無くす
砂に書いた 君への文字と共に
砂の城は消える
何を思うこの僕よ
物思いにふけ
一人ここに立ち尽くす
冷たい風が僕を流して
季節を半分だけまわす
空を見渡せば白い
粉雪 僕にふりそそぐ
暖かい風花を咲かす
小さな小さな
花を。。。咲かすよ
暖かい風が僕に流れる
小さな小さな風が流れる
君が消えた日々に一人
暖かい風 僕に流れる
小さな花を咲かす。。。
静かに流れた
そして僕を追い越して
またどこかへいった
白い雪はだんだんつもり
やがていつかは消えてなくなる
新しい日々と共に
白い雪は終わる
何を思うこの僕よ。
物思いにふけ
一人ここに立ち尽くす
冷たい風が時を流して
時代を半分だけまわす
分厚いコートを脱げばそこは
暖かい風 僕に流れる
砂の白が海に覆われ
やがていつかは形を無くす
砂に書いた 君への文字と共に
砂の城は消える
何を思うこの僕よ
物思いにふけ
一人ここに立ち尽くす
冷たい風が僕を流して
季節を半分だけまわす
空を見渡せば白い
粉雪 僕にふりそそぐ
暖かい風花を咲かす
小さな小さな
花を。。。咲かすよ
暖かい風が僕に流れる
小さな小さな風が流れる
君が消えた日々に一人
暖かい風 僕に流れる
小さな花を咲かす。。。
posted by Katsuya* at 17:21
| か
今日、この頃
日も落ちるのが
この頃早くて
もう家に帰らなくちゃ
いけないんだね
すべてのことに
もう何も
勝てそうにはない
そんな時は
たまにはあきらめて
息でも吸おうよ
あせることなかれ
行く先は長く険しい
心を整理して
今日この日が
例え悪くても
地球が消える
訳でも無いし
足を休めて
顔をあげよう
人生は
まだまだこれから
時も流れるのが
最近早くて
もう歩き出さなきゃ
行けないんだね
弱音を吐いて
もう誰も
気づいてはくれない
そんなときは
たまには認めてさ
素直になろうよ
いそぐことなかれ
壁なんて壊してくより
自分だけの道
描こうよ
明日・明後日がなくても
満足出来る
今でありたいね
前を向いて
君と笑おう
そして今を生きよう
この頃早くて
もう家に帰らなくちゃ
いけないんだね
すべてのことに
もう何も
勝てそうにはない
そんな時は
たまにはあきらめて
息でも吸おうよ
あせることなかれ
行く先は長く険しい
心を整理して
今日この日が
例え悪くても
地球が消える
訳でも無いし
足を休めて
顔をあげよう
人生は
まだまだこれから
時も流れるのが
最近早くて
もう歩き出さなきゃ
行けないんだね
弱音を吐いて
もう誰も
気づいてはくれない
そんなときは
たまには認めてさ
素直になろうよ
いそぐことなかれ
壁なんて壊してくより
自分だけの道
描こうよ
明日・明後日がなくても
満足出来る
今でありたいね
前を向いて
君と笑おう
そして今を生きよう
posted by Katsuya* at 16:47
| か
笑える日が来るさ
消してしまいたい悲しい過去も
いつか笑えるその日が来るさ。
長い夜は今だけだよ
明るい未来が待っている
泣きたい事もあるけど
逃げたしたくもなるけど
そっと周りを見てごらんよ。
素敵な仲間がいるじゃないか。
支えながら育てば良い。
ココロとココロ、一つにして
今日と言う日も時間が経てば
いつか笑える日が来るさ。
目をそむけたくなる今日の日も
いつか笑える日が来るさ。
寂しかったらこの体で
そっと抱き締めてあげるね
苦しい事もあるけど
生きるのが怖くなるけど
独りぼっちじゃないよ
手を差し延べてくれた君がいるじゃないか
願いは必ず届くから。
右手左手、一つにして
悲しい時は雨に打たれても
いつか育つ日が来るのさ
支えながら育てば良い。
ココロとココロ、一つにして
今日と言う日も時間が経てば
いつか笑える日が来るさ。
って言うのを寝れない朝の四時に書いたんでまとまらなくなっちゃいました。。。。
(〃_ _)σ‖
いつか笑えるその日が来るさ。
長い夜は今だけだよ
明るい未来が待っている
泣きたい事もあるけど
逃げたしたくもなるけど
そっと周りを見てごらんよ。
素敵な仲間がいるじゃないか。
支えながら育てば良い。
ココロとココロ、一つにして
今日と言う日も時間が経てば
いつか笑える日が来るさ。
目をそむけたくなる今日の日も
いつか笑える日が来るさ。
寂しかったらこの体で
そっと抱き締めてあげるね
苦しい事もあるけど
生きるのが怖くなるけど
独りぼっちじゃないよ
手を差し延べてくれた君がいるじゃないか
願いは必ず届くから。
右手左手、一つにして
悲しい時は雨に打たれても
いつか育つ日が来るのさ
支えながら育てば良い。
ココロとココロ、一つにして
今日と言う日も時間が経てば
いつか笑える日が来るさ。
って言うのを寝れない朝の四時に書いたんでまとまらなくなっちゃいました。。。。
(〃_ _)σ‖
posted by Katsuya* at 10:31
| 未完成ノ詩
2008年04月03日
2008年03月26日
君を照らす場所
重たい体を壊れるくらい動かして
笑う顔も時が経てば暗闇の中
吐く吐息は夜の空に切なく消えた
届かぬ星 突き刺さる光を浴びて
空をこえて 明るい明日を望むように 月に手を伸ばして。。。
だから頑張って 踏ん張って乗り越えて行こう
君を照らす明日は すぐそこにある
だから負けないで 楽しんで 吹き飛ばして行こう
辛いことは忘れて 笑えばいい
苦しい時も 前を向いて進んで行こう
涙は拭いて 流れないように笑い飛ばそう
やがて未来はすべて誰かが望むように
やってくるはずさ。。。
だから頑張って ぶつかって吹き飛ばして行こう
君の笑う場所は すぐそこにある
そして悩んだりくじけたり どんなに苦しくても
あなたは一人じゃないよ
みんながそばにいるよ
辛いことは忘れて 笑い飛ばそう
笑う顔も時が経てば暗闇の中
吐く吐息は夜の空に切なく消えた
届かぬ星 突き刺さる光を浴びて
空をこえて 明るい明日を望むように 月に手を伸ばして。。。
だから頑張って 踏ん張って乗り越えて行こう
君を照らす明日は すぐそこにある
だから負けないで 楽しんで 吹き飛ばして行こう
辛いことは忘れて 笑えばいい
苦しい時も 前を向いて進んで行こう
涙は拭いて 流れないように笑い飛ばそう
やがて未来はすべて誰かが望むように
やってくるはずさ。。。
だから頑張って ぶつかって吹き飛ばして行こう
君の笑う場所は すぐそこにある
そして悩んだりくじけたり どんなに苦しくても
あなたは一人じゃないよ
みんながそばにいるよ
辛いことは忘れて 笑い飛ばそう
posted by Katsuya* at 16:28
| か
2008年02月28日
単純で純粋な心
手をつなぎ歩いて来た
この道の足跡がいつまでも残るように
しるしの種残しておくよ
いつだって逢いに行けるから
大丈夫だよっていつも
笑って弱さを隠すんだから
たまにはこの胸よりかかって
甘えたっていいんだよ
日に日に増える忘れ物
単純で純粋な心
変わりに手に残るものは
化けるっていう呪文
無我夢中で明日も生きて
自分よ 育てよ
夢のゴールに付くまでは
真実の花 咲かすから
時には全てが嫌になって
【自分】見失う時もあるだろう
だけどきっと支えてくれる
笑うみんながいるから
日に日に増える欲しい物
単純で純粋な心
変わりに手に残るものは
寝不足っていう毎日
仕事終わってあの場所で
酒でも 飲もうか
夢のゴールに付くまでは
あともう少し かかるから
無我夢中で明日も生きて
自分よ 育てよ
夢のゴールに付くまでは
真実の花 咲かすから
咲いた頃には
迎えに行くから
この道の足跡がいつまでも残るように
しるしの種残しておくよ
いつだって逢いに行けるから
大丈夫だよっていつも
笑って弱さを隠すんだから
たまにはこの胸よりかかって
甘えたっていいんだよ
日に日に増える忘れ物
単純で純粋な心
変わりに手に残るものは
化けるっていう呪文
無我夢中で明日も生きて
自分よ 育てよ
夢のゴールに付くまでは
真実の花 咲かすから
時には全てが嫌になって
【自分】見失う時もあるだろう
だけどきっと支えてくれる
笑うみんながいるから
日に日に増える欲しい物
単純で純粋な心
変わりに手に残るものは
寝不足っていう毎日
仕事終わってあの場所で
酒でも 飲もうか
夢のゴールに付くまでは
あともう少し かかるから
無我夢中で明日も生きて
自分よ 育てよ
夢のゴールに付くまでは
真実の花 咲かすから
咲いた頃には
迎えに行くから
posted by Katsuya* at 01:45
| 未完成ノ詩
2008年02月19日
隠した1ページ
歩き出した この一歩は 奇跡なんかじゃ ない
例えこの形が用意されていても 隠した1ページ探してる
言うはずも無かった この言葉が
体に響いて 突き刺さる
だけどあなたのその優しさで
僕は救われた気がした
*遠くへ行くその手を離さないようにしっかりと
好き言うその気持ち 手のひらのしずくに隠した
もう、迷うことは無い 迷うことはただ一つ。
流した涙の数だけ 大切さ気付いたから
嫌な思いや 悲しい別れに 涙流すこともある。
それを乗り越えたら また一回り大きい 新しい君にいつか会えるよ
時にはすべてが嫌になって
すべての事に身を隠したくなる
だけどあなたのその笑顔で
僕はまた立ち上がるんだ
ずっと一緒にいたい 君と一緒にいたい
この全ての思い いつかは届くと良いな
もう、迷うことは無い 上を向いて行くんだ
ありがとうの数だけ 優しくなれたから
歩き出した この一歩は 奇跡なんかじゃ ない
例えこの形が用意されていても 隠した1ページ探してる
隠した1ページ探してる。。。
例えこの形が用意されていても 隠した1ページ探してる
言うはずも無かった この言葉が
体に響いて 突き刺さる
だけどあなたのその優しさで
僕は救われた気がした
*遠くへ行くその手を離さないようにしっかりと
好き言うその気持ち 手のひらのしずくに隠した
もう、迷うことは無い 迷うことはただ一つ。
流した涙の数だけ 大切さ気付いたから
嫌な思いや 悲しい別れに 涙流すこともある。
それを乗り越えたら また一回り大きい 新しい君にいつか会えるよ
時にはすべてが嫌になって
すべての事に身を隠したくなる
だけどあなたのその笑顔で
僕はまた立ち上がるんだ
ずっと一緒にいたい 君と一緒にいたい
この全ての思い いつかは届くと良いな
もう、迷うことは無い 上を向いて行くんだ
ありがとうの数だけ 優しくなれたから
歩き出した この一歩は 奇跡なんかじゃ ない
例えこの形が用意されていても 隠した1ページ探してる
隠した1ページ探してる。。。
posted by Katsuya* at 13:38
| か
2007年10月01日
2007年09月23日
バイバイ
たくさんの出会いと言う喜びを胸に感じ
別れと言う悲しさを みんな受け止め 歩んでいく
あの場所で僕は君のことを
呼び止めたら こんな風にはならなかったのかい?
バイバイ バイバイ またどこかで逢えるよ
右手を振る君の笑顔が切なく 寂しく映るよ
バイバイ バイバイ また笑顔で逢えるよ
君の心にいつも僕は そばにいるからね
果てしないこの道を手をつないで 歩いてきた
後ろを振り返ればもう、あの街は小さく見えてきた
人はそれぞれ 大人になっていく
ひとつ二つまた誰かが その右手を振る
バイバイ バイバイ 涙を拭いてごらんよ
人は誰も心の奥に寂しさを 抱えて 隠して
強がって 笑って 支えあいながら 君と生きるよ
いつも この手を繋いで歩んで生きたいな
そんな風にいつも誰かと 歩んで生きたいね
別れと言う悲しさを みんな受け止め 歩んでいく
あの場所で僕は君のことを
呼び止めたら こんな風にはならなかったのかい?
バイバイ バイバイ またどこかで逢えるよ
右手を振る君の笑顔が切なく 寂しく映るよ
バイバイ バイバイ また笑顔で逢えるよ
君の心にいつも僕は そばにいるからね
果てしないこの道を手をつないで 歩いてきた
後ろを振り返ればもう、あの街は小さく見えてきた
人はそれぞれ 大人になっていく
ひとつ二つまた誰かが その右手を振る
バイバイ バイバイ 涙を拭いてごらんよ
人は誰も心の奥に寂しさを 抱えて 隠して
強がって 笑って 支えあいながら 君と生きるよ
いつも この手を繋いで歩んで生きたいな
そんな風にいつも誰かと 歩んで生きたいね
