この見上げてる
当たり前過ぎた景色は
近いようで
手が届く事は無いんだろう。
泣いているかのように
ゆっくりと落ちる雨は
僕のようで
この世界をあらわすの?
素直に生きる事って
簡単そうで
難しくて
通り過ぎた人達は
生きてますか?
そして笑ってますか?
あと何日、
みんなといられるの?
あと何回
君と笑い合えるの?
あと何回
歌っていられるの?
OH...教えてくれ。。
いつか僕が見た
あの時の眩しい景色は
もう二度と現れる事は
無いんだろう。
生きて行く事って
ちっぽけではかなくて
追いかけて行く明日を
君とみたい
いつか見て見たい。。
あと何回
笑っていられるの?
あと何回
泣いていられるの?
あと何回
歌っていられるの?
oh....さぁ、勇気を出して。
